DSiは、7月まで待ったほうがいい。

あっ!DSi

どもども(^^)♪♪♪

今日は雨ですねー☂( ´△`) ☂テンション下がります↓↓

あっ!今日はウチにあるゲームソフトだったりを紹介しましょうかね!
昨日、スマブラやったって言ったら、たくさんの人が持ってる!とかやったことあるよ!とか反応してくれたので、ね!ね!

それではーっ でってれーん

結構あるでしょ??
ゲーム機本体も相当あります(o`ω´o)
DSライト・2台DSi・1台3DS・2台Wii・1台ゲームキューブ・1台プレステ2・1台PSP・1台ゲームボーイアドバンス・1台

結構あるでしょ?あるでしょ?あははは←
中でも、ハルが好きなのはゲームキューブの「ジャイアント・エッグ」って知ってますか?(´・_・`)
これ、おもしろいのー!
持ってる人います?☆タマゴころころころがすのー
たのしいんですっ うふっ

昨日の写真。まさだけいなかったのだーまーちゃんはいつもちょろちょろしてるからねー

昨日のブログでみんなのハマりものは?って聞いたら、「工藤遥」って回答が多くて嬉しくなりました/////
みんなありがとーっ♡♡chu

んぢゃ、おやす眠眠打破\(^o^)/

ソチオリンピックまで、あと、49日!ニッポン!

「今日のどぅーでもいいこと」ハンチョウってドラマが面白いー!”神南警察署の安積です”

★工藤遥★

DSiの最安値情報、格安でお届けしています。

このグループ全体がヤバいらしい。 先ずはタイの社長を逮捕・裁判して5~10年収監ですかね? 利益を盛ったというのなら粉飾決算ですね。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
タイ証取委、日本人経営者を粉飾決算などで刑事告発
2017年10月16日(月) 23時27分(タイ時間)
http://www.newsclip.be/article/2017/10/17/34394.html
 【タイ】タイ証券取引委員会(SEC)は16日、オートバイの割賦販売などを手がける日系タイ企業、グループリースの此下益司会長兼最高経営責任者(CEO)を詐欺、粉飾決算、会社資産の不正流用などの疑いでタイ法務省特捜局(DSI)に刑事告発したと発表した。   SECの告発により、此下氏はグループリースの全役職を解かれた。有罪の場合、5―10年の禁錮刑と罰金が科される。   グループリースが上場しているタイ証券取引所(SET)は同社株の取引を16日から停止した。   SECによると、グループリースはシンガポールの子会社を経由し、キプロスとシンガポールの企業計5社に5400万ドルを融資し、貸付金から利子などの収入を得ているようにみせかけて、利益を水増しした。   グループリースの株価は2月末に59バーツだったが、3月に貸付金の問題が表面化すると暴落。 過去数カ月は20バーツ前後で推移していた。 12日の終値は22・1バーツ。   グループリースの親会社でジャスダック上場の投資会社ウェッジホールディングス(東京都中央区、此下竜矢代表取締役社長兼CEO)は16日、SECの告発は此下益司氏個人に対するもので、グループリース、ウェッジホールディングスに対するものではないと指摘。 また、不正行為の事実はないと判断していると表明した。   ウェッジホールディングスについては、日本の証券取引等監視委員会が2013年、元取締役の日本人男性に対し、金融商品取引法(偽計)違反で40億9605万円の課徴金納付命令を出すよう金融庁に勧告。 金融庁は今年4月、男性に対し、課徴金納付を命じた。========================== 此下益司会長兼最高経営責任者  課税をどっかり掛ければ良い様な気がするんだが。 タイの現法の社長なんか、開き直ってるみたい。 んで現法に罰金食わせて、倒産したら、日本の親会社の出資に合わせて親がいsyから補てんさせればいいんじゃないかと。
株価も下がってるし、補てんはそんなに難しくないんじゃないの? 不正してるなら、日本の会社も潰れちゃってもいいし。  日本の話 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
為末大や元防衛大臣が役員の某企業グループの総帥、偽計取引で当局が課徴金命令
2017.04.25
http://biz-journal.jp/2017/04/post_18843.html
  異色の企業集団「APFグループ」を率いる此下益司代表が先頃、金融庁から約41億円もの課徴金納付命令を受けた。 2013年11月に証券取引等監視委員会(以下、監視委)による勧告が出て以来、審判手続きが続いていたが、約3年半ぶりに結論が出された。 かねてAPFは当局に対し敵対姿勢をとってきたが、今後さらに態度を硬化させることは必至。 2年前からAPFは、これまた異色の金融グループであるJトラストとの連携を深め東南アジア展開を加速させており、当局による監視の目は以前にも増して強まりそうだ。  アジア・パートナー・シップファンドの略称であるAPFグループが日本市場に彗星の如く現れたのは07年9月のこと。大証ヘラクレス上場(当時)のコンテンツ関連会社、ウェッジホールディングス(以下、ウェッジHD)の増資を引き受け傘下に収めた。 APFは此下代表がタイで立ち上げたもので、現地上場の金融会社「グループリース」の買収を手掛けるなどし、勢いを駆って日本に逆上陸したかたちだった。 APFは翌年6月には東証2部のゴム製品会社、昭和ゴム(現・昭和ホールディングス、以下、昭和HD)も傘下に入れた。
 
 当時、数百億円を運用しているとの触れ込みだったAPFグループには広告塔がいた。 世界陸上選手権で銅メダルを獲得し「侍ハードラー」との異名も取っていた為末大氏がその人で、同氏は07年12月から3年間、ウェッジHDの取締役を務めている。 そうした派手な面がある一方、APFには当初から不透明な点が少なくなかったのも事実だった。  ひとつは此下代表が日本市場に逆上陸するまで、いかにしてタイでのし上がったのかという点である。  1967年生まれの此下代表は大阪大学法学部卒業で、学生時代は国体にも出場するなどテニス選手で鳴らした。経営者として歩み始めたのは97年で、その年、大阪府内の三和ホームサービスという会社の代表取締役に就任している。同社は貸しテニスコートや飲食店を手掛ける会社だったが、信用調査会社の調査によると、03年頃でも年商は10億円足らずで、とても上場会社を買収できるような規模ではなかった。 それが数年で上場企業を相次ぎ傘下に収める急成長ファンドに化けたわけだから不思議な話だった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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